ルーちゃんの🐾英語教室

ルーちゃんとゆかいな仲間たちがお届けする夢いっぱいの冒険活劇....ではなく,英語学習に役立つ情報をお届けします!

Be that as it may 「それはともかく」の”なぜ”に迫る

Be that as it may は「それはともかく」とか「とはいえ」という意味を表す表現です。文法解釈は置いておいて「えいやっ」で覚えてしまうというのも一つの手ではありますが、この記事では敢えて「なぜ」に迫ってみようと思います。 目次 Be that as it may …

It never rains but it pours - never ... but SV の意味とは?

今回は It never rains but it pours の never ... but SV という用法に焦点を当ててみます。 but には「しかし」や「~を除いて」などの意味がありますが、この場合の but はまた別の意味です。ではさっそくこの never ... but SV の謎解きと参りましょう!…

I think that that that that that boy used was wrong を訳してみよう!

I think that that that that that boy used was wrong を訳そうと思うと,5つ並んだ that がそれぞれどういう役割を果たしているのかを見極めなければいけません。

If の条件(もし~なら)を表す副詞節の基本と注意点

今回は If を使った条件節についてご紹介します。 条件付きの愛なんて本当の愛じゃないさ。 いや,誰?! 今日のポイント! ○ If を使った「条件を表す副詞節」とは○ 条件を表す副詞節内は未来のことであっても現在形 目次 If を使った条件節 基本 例文 追加…